猫のツメ、ときどき腰痛。

偏った物欲と健康への偏愛。ときどき旅。ときどき腰痛。 せまりくる高齢化社会を笑いながら生き抜くための情報発信ブログ。

シャワーヘッドを取り替えてみた

今まで使っていたシャワーヘッドが古くなってきたので、交換しようと、欲しいシャワーヘッドの条件を連ねてみた。 シャワーってただ勢いよく出ればいいってわけじゃなくて、最近は特にいろんな機能が付いてるからつい欲張ってみたくなる。 欲しいシャワーヘ…

ジェルボール洗剤のオススメ

生活用品の中で世の中便利になったもんだと思うのが洗濯用洗剤の「ジェルボール 」。粉末、液体洗剤に次ぐ第3の洗剤としてこの世に生まれてもう何年も経ってると思うけど、今までは全く気にもしなかった。というかこだわりの洗剤があって他には見向きもしな…

プレゼントしたくなる黒マスク「いつものマスク」

コロナ禍におけるマスクについては今までさんざん書いてきた。 www.catsclaw.blog www.catsclaw.blog だが最近、とても気持ちがいいことがあったので特別に。。。 わたしは最近、洋服に合うように黒マスクを愛用している。マスクはやっぱり不織布の使い捨て…

RIZAP日記:2ヶ月後その成果まとめ

腹に背は変えられんと意味不明のつぶやきをしながら始めたRIZAP2ヶ月コース。結果から言うと体重−3kg、体脂肪−4%という、目標の体脂肪率には−2%届かなかったが、それってかなり難しいと言われていたので通常の減り具合からいえばまあまあヨシとしよう。…

光回線奮闘記:コロナのせいでインターネット爆死!

うちのネット回線が悲報を連発している。 コロナ禍でテレワークが増え、お籠り需要でネットゲームや配信動画にアクセスする数が格段に増え、、、そしてインターネット回線が混雑するハメになり、、、とうとう家ではオンラインの会議は途切れる、送られてきた…

RIZAP日記:1ヶ月後、ケトン食事法の罠

コレステロール値の上昇 RIZAPで2ヶ月間限定トレーニングを始めて半分の1ヶ月が過ぎた。体重−2kg、体脂肪−2%と、トレーナーも「このくらいの減り具合がちょうどいい」という数字である。だが、あと1ヶ月で体重は良くても体脂肪が理想(=若かりしイケ…

買い替えテレビは液晶か有機ELか?

テレワークで家にいるとテレビがつけっぱなしになる。大抵は昼間は情報番組をつけていて、観ているというより聴いてる感じでいるのだが、先日ふと画面を見たら、一部にモザイクのようなシャカシャカってのが現れて消えた。それが何度かあったのでメーカーに…

RIZAP日記:4回目で中間カウンセリング

RIZAPトレーニングは少しずつ強度を増してはきたものの、きっと他の人に比べたら、全くヤワなトレーニングに思えてならない。とにかく背中が硬いと言われ、背中の筋肉を鍛えるのではなく「動かす」ことに終始していて、あとはプランクとスクワット、ランジ、…

コムデギャルソン「青山バッグ」を手に入れる

とにかくいつ入荷するかわからないのである。 それは COMME des GARCONS 青山店限定 コムデギャルソン ストラップ付きミニバッグ 型は正方形と長方形の2種類があるが、携帯が縦に入る縦型長方形が狙い目。 大きさや素材は 幅: 17.0cm 高さ: 18.0cm マチ: 7.0…

RIZAP日記:カウンセリング〜初日

腹に背はかえられんと通い始めたRIZAP。 まずはカウンセラーのカウンセリングから。ここで体組成計にのって自分の体重、体脂肪、筋肉量などを測定し(あまりにひどくて人に言えない)、「筋肉量が少なめですね」とやはり言われ(そのために来たんじゃ)、自…

コロナ太りにパーソナルジムRIZAPと24/7workout

コロナ太りにファスティングしたのもつかの間、成果はあったものの、やはりファスティングの欠点はタンパク質を摂らないこと。筋肉まで落ちてしまい、結局基礎代謝までも落としてしまう結果になりかねないことだ。基礎代謝が落ちるとそれだけ少ない食事でも…

流行りのフラグメントケースを比べてみた件

キャッシュレス生活の中で、お財布についての見直しが進んでいる。ひところ流行ったミニ財布から、カード主体のフラグメントケースとやらに世間の女子たちの注目は移っているらしい。 わたしの財布はといえば、GUCCI(グッチ)のラウンドジップの長財布。201…

質のいい黒いマスクが欲しいの巻

マスクをするのが当たり前の生活、当たり前の社会になってもう半年以上になるが、質のいいマスクをしなければならないのは過去に散々書いてきたので、ここでは黒いマスクについて取り上げてみたい。 www.catsclaw.blog www.catsclaw.blog ファッションに合わ…

コロナ太りにファスティング

自分にとってコロナ禍のもっともな被害は、やはり皆が悩んでいる「コロナ太り」だ。人に会わないことも、もはや当たり前になってきたが、そもそも人前に出れるような体型ではなくなったことが大問題、コロナが収束してもこのままでは人に会えなくなる。 たま…

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